稚内市議会 平成22年12月定例会 議会だより(第132号・2011年2月発行)
南極観測との関わりについて
議会だよりの要旨によると、2011年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「南極観測との関わりについて」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
今から55年前、我が国の戦後復興・国際社会への参加の証として第一次南極観測隊を乗せ、「宗谷」が東京港を出港した。その際、稚内は樺太犬の訓練などで大きく貢献し、以来、南極という形容がこれほどなじんでいる「まち」はほかにない。7年前、市として全…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶本市における環境教育を中心とした環境施策の推進に資するものと考えており、本市職員の人材育成の観点からも有効な機会であるととらえている。❷以前に行った衛星回線を使用したテレビ会議交信も実施することを計画している。その他、さらに最新の情報を盛…(続きは議会だよりで)