稚内市議会 平成22年9月定例会 議会だより(第131号・2010年12月発行)
新年度予算における理事者査定について
議会だよりの要旨によると、2010年12月、稚内市議会の一般質問で、大泉勝利議員が質問し(見出しは「新年度予算における理事者査定について」)ました。
- 質問者
- 大泉勝利 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
平成22年新年度予算における学校管理費の各整備工事費について、6月14日付一般競争入札公告第69号による予定価格は、予算額に対する予定価格の格差が余りにも大きく、過大見積りと言わざるを得ない。南小学校整備工事費の予算額と予定価格の83.8%…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
当初予算の編成過程においては、適正な見積りにより計上したと考えている。この工事は、すべてアスベスト除去という特殊な工事であり、学校の特殊性や子供たちの安全性を重視しなければならないために、学校側から夏休み期間中にとという希望を受けて工期を最…(続きは議会だよりで)