稚内市議会 第9回12月定例会 議会だより(第128号・2010年2月発行)
教育委員会の経営姿勢と児童・生徒の学力向上について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、稚内市議会の一般質問で、河合武久議員が質問し(見出しは「教育委員会の経営姿勢と児童・生徒の学力向上について」)ました。
- 質問者
- 河合武久 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
道教委は学校改善支援プランを策定し、学力向上を目的とする具体例を示し、市町村教委には、各学校の学力向上に向けた課題や成果を住民に示すことを要請し、学校の取組みを外部に見える形にすることを求めている。その一つとして、全小中学校に学力向上を目的…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
学校経営や教育課程の助言や指導を行う指導主事の配置を検討する。また、今後は校長会・教頭会・稚内市教育研究会などの協力を得て、教育委員会の中に対策チームを設置するなど、教育全般に関わる指導体制等を強化していく。