稚内市議会 平成21年第5回6月定例会 議会だより(第126号・2009年8月発行)
総合福祉センターの改修及び備品の更新について
議会だよりの要旨によると、2009年8月、稚内市議会の一般質問で、斉藤信義議員が質問し(見出しは「総合福祉センターの改修及び備品の更新について」)ました。
- 質問者
- 斉藤信義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
総合福祉センターは築34年を経過しており、館内各所の老朽化は避けられず、改修することにより、まだまだ活用できる施設であるが、❶4階の大ホールは、老人福祉センターとの関わりで、カラオケ・舞踊・太極拳などのクラブ会員の多くの人が使用しており、舞…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶老朽化が目立ち始めており、旧図書館跡に児童福祉施設を設置した際など、一部改修や設備の更新等を行い、施設の維持管理を行ってきたところであり、今後も適切な管理に努めていく。❷アドバイザーの配置については、同センターには、同様な趣旨で指定管理者…(続きは議会だよりで)