みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第124号・2009年2月発行)

市営住宅について

議会だよりの要旨によると、2009年2月、稚内市議会の一般質問で、大泉勝利議員が質問し(見出しは「市営住宅について」)ました。

質問者
大泉勝利 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

❶現在、市営住宅管理数は1,084戸となっており、毎年約30世帯くらい入居できたとしても翌年また同じくらい入居者がふえるため待機者が何年も減らない状況が続いている。今後、待機者に対してどのように対応していくのか。❷老朽化の激しい富士見・潮見…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

❶市営住宅ストック総合活用計画では必要戸数を930戸として、はまなす団地の改善を行い、さらに宝来団地は建設に向け実施設計を進めていく。また、入居・待機者の状況から、多い市営住宅の需要に対応しなければならないが、民間賃貸住宅との関係も考慮しな…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第124号・2009年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる