みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第124号・2009年2月発行)

地域と学校の機能について

議会だよりの要旨によると、2009年2月、稚内市議会の一般質問で、上出悦照議員が質問し(見出しは「地域と学校の機能について」)ました。

質問者
上出悦照 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

市内小中学校統廃合についての計画書が市教育委員会より示されたが、児童生徒数の減少・地域人口の減少と高齢化といった問題は特に郡部において学校環境はもちろんのこと、行政サービス全般の質の低下をもたらし、財政難が更なる拍車をかけ、市街地と郡部の格…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

学校は子供たちの教育の場としてだけではなく、地域と密接にかかわりを持ちながら地域活動の一翼を担っており、住民にとってコミュニティーの形成や活動の拠点としても重要な場であると認識している。また、学校は災害等における地域住民の避難場所にも指定さ…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第124号・2009年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる