稚内市議会 3月定例会 議会だより(第137号・2012年5月発行)
(代表質問)財政と政策(財源、基金、地方債、歳出の抑制)について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、稚内市議会の代表質問で、上出悦照議員が質問し(見出しは「財政と政策(財源、基金、地方債、歳出の抑制)について」)ました。
- 質問者
- 上出悦照 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
財政の現状と見通し、歳出抑制について市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
平成24年度予算編成に当たり、地方財政計画をもとに地方交付税を前年度に比べ2・7%増の82億5000万円と見積もり、このうち当初予算に80億4500万円を計上した。一方、国・道の補助金については、稚内駅周辺地区市街地再開発事業や生ごみ中間処…(続きは議会だよりで)