みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第120号・2008年2月発行)

地域医療問題について

議会だよりの要旨によると、2008年2月、稚内市議会の一般質問で、斉藤信義議員が質問し(見出しは「地域医療問題について」)ました。

質問者
斉藤信義 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

療養病床の削減(こまどり病院)について①療養型ベッド数はどうなるか。②療養病床が削減された場合、どのような運営が考えられるか。③移譲に伴う運営費補助金が終了した後の運営はどうなるか。

答弁(要旨) 答弁

①療養型のベッド数は、先般、宗谷保健福祉事務所が示した案によると、宗谷圏域における現在の療養病床・212床を195床に削減し、削減分の17床を一般病床に回すため、圏域の一般・療養病床の総数は変わらないこと。内訳として、医療型病床については2…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第120号・2008年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる