みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第117号・2007年2月発行)

小学校の少人数学級、少人数指導について

議会だよりの要旨によると、2007年2月、稚内市議会の一般質問で、上出悦照議員が質問し(見出しは「小学校の少人数学級、少人数指導について」)ました。

質問者
上出悦照 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

①少人数学級及び少人数指導の3年間という期間設定の根拠は。②40人学級と導入した30人以下学級との教育効果の違いは。③3年生以上に導入した少人数指導の評価について。④市費採用教員の給料等の待遇の基準等について。

答弁(要旨) 答弁

①継続性や実効性を勘案し、教育的効果を検証できるのは3年間と判断し期間を設定した。1年毎に実施校と情報交換を行い様々な角度から検討して行く。②目配りの効く行き届いた授業は40人学級より30人以下学級の方が効果的である。検証のためのマニュアル…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第117号・2007年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる