稚内市議会 6月定例会 議会だより(第115号・2006年8月発行)
改正道路交通法による中心市街地への影響について
議会だよりの要旨によると、2006年8月、稚内市議会の一般質問で、渋谷正敏議員が質問し(見出しは「改正道路交通法による中心市街地への影響について」)ました。
- 質問者
- 渋谷正敏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
道交法改正による中央地区への集客減、運送業界に対する多大な影響が懸念されるが、中央商店街の駐車禁止規制緩和への対応について。
答弁(要旨) 答弁
放置車両の取締りを強化した改正道路交通法が6月1日より施行され、稚内警察署では市民の関心が高く駐車マナーが向上していると分析している。その一方で、運送業界に与える影響は大きく、北海道では札幌市の中心部13ヶ所に限り、一部駐車規制が緩和されて…(続きは議会だよりで)