稚内市議会 3月定例会 議会だより(第110号・2005年5月発行)
(代表質問)市立稚内こまどり病院について
議会だよりの要旨によると、2005年5月、稚内市議会の代表質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「市立稚内こまどり病院について」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
こまどり病院は、医業収支の赤字に対して55%を5年間、国が補填してくれ、この間の大幅な赤字は免れるものの、その後も同じ経営では大幅な赤字が続き本市の財政に多大な悪影響を及ぼすことになるが、①こまどり病院のリハビリ施設を有効活用しリハビリ外来…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①これまで、分院長を委員長とする「経営検討会議」の中で協議を進めてきており、新年度において診療体制が整い次第実施する考えである。②本院の経営5ヶ年計画を策定する段階でも、実施の可能性について検討したが、経験の豊かな女性ドクターを継続的に確保…(続きは議会だよりで)