稚内市議会 12月定例会 議会だより(第109号・2005年2月発行)
市立稚内病院・こまどり病院について
議会だよりの要旨によると、2005年2月、稚内市議会の一般質問で、魚住彰議員が質問し(見出しは「市立稚内病院・こまどり病院について」)、再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 魚住彰 議員
- 答弁者
- 再答弁
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①給食業務委託にあたり、プロポーザル方式の入札を行なったが、極めてかたよりがある結果では。②IHカートのリース契約で、補償期間や業者側の費用負担を明確にしていないのはなぜか。③同委託の受注業者の提案書ではベルトコンベアでの配膳となっているが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①給食業務の委託業者の選定はプロポーザル方式を取り入れ、7名の委員で審査を実施し、審査方法として、給食単価は最低価格から順次一定の得点を配分する方法をとり、他の項目は各委員が項目ごとに持ち点を配分する方法をとっている。配点は審査要領において…(続きは議会だよりで)