みんなの議会

稚内市議会 平成22年9月定例会 議会だより(第131号・2010年12月発行)

準要保護(就学援助金制度)について

議会だよりの要旨によると、2010年12月、稚内市議会の一般質問で、魚住彰議員が質問し(見出しは「準要保護(就学援助金制度)について」)ました。

質問者
魚住彰 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

今年の1月に、文科省による「平成20年度の子どもの学習費調査」が公表され、給食費を含めると、公立の小学校では年間9万7,556円、中学校では17万547円かかり、父母負担は相当な額になる。2005年度から、準要保護者に対する就学援助への補助…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

❶認定率については、小学校が87.3%、中学校が88.3%となっている。❷学校において、新1年生については入学説明会においてその詳細を保護者の方に説明するとともに、その他の学年についても毎年保護者あてに案内を出している。市のホームページでも…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第131号・2010年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる