稚内市議会 9月定例会 議会だより(第104号・2003年12月発行)
「保育ママ」事業の創設について
議会だよりの要旨によると、2003年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問しました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
低年齢児保育所待機解消策として、保育ママ事業を実施してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
現在低年齢児を中心に40人程度の待機者がおり、解消方法の一つとして、私立幼稚園の保育所業務参入による、「幼保一元化」の推進を目指しているが、成果が得られるまでには相当の時間を要すると考える。「保育ママ事業」は、待機児童の動向からも、効果の高…(続きは議会だよりで)