みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第104号・2003年12月発行)

稚内市の財政計画について

議会だよりの要旨によると、2003年12月、稚内市議会の一般質問で、長谷川喜市議員が質問し(見出しは「稚内市の財政計画について」)ました。

質問者
長谷川喜市 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

市長は4年前の選挙の法定ビラで「民間企業なら倒産寸前といわれても不思議ではない」「すぐ取り組まなければ稚内がだめになる」「財政の立て直し」「組織の見直し」「稚内の未来像の明確化」を市民に公約したが、1期4年を経過した14年度決算では基金残高…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

本市は近年の経済の低迷により市税の落ち込みや国の財政構造改革による地方交付税の大幅削減により、財政収支にも大きな影響を与え、逼迫した財政運営を余儀なくされている。本年度も市税で6億円、地方交付税で20億円と、双方とも大幅な減額が見込まれてい…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第104号・2003年12月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる