みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第112号・2005年12月発行)

大型店舗開店による既存店舗への影響について

議会だよりの要旨によると、2005年12月、稚内市議会の一般質問で、長谷川喜市議員が質問し(見出しは「大型店舗開店による既存店舗への影響について」)ました。

質問者
長谷川喜市 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

①大型店舗営業に伴う既存店舗の売り上げ減少の見込みは。②第一副港地区再開発事業と駅前広場再開発事業への影響について。③開発地域の既存店舗と共存への施策はあるのか。

答弁(要旨) 答弁

①平成14年の商業統計によると小売業者の年間販売額が630億円であり、大型店の販売計画が年間で42億円とされている。種々の要因もあり一概には見込めないが、統計上から6%から7%の影響があると推計される。②第一副港地区では、地場産品にこだわっ…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第112号・2005年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる