稚内市議会 9月定例会 議会だより(第104号・2003年12月発行)
大沼と宗谷ふれあい公園の活用について
議会だよりの要旨によると、2003年12月、稚内市議会の一般質問で、中井淳之助議員が質問し(見出しは「大沼と宗谷ふれあい公園の活用について」)ました。
- 質問者
- 中井淳之助 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
市長は今議会の一般行政報告で、宗谷ふれあい公園について、「冬の活用をあらためて考えていきたい。今年の冬はじっくり調査し、コテージも含め周年利用を検討する」と述べているが、①現状、ふれあい公園に隣接する大沼に簡単に往来できないが、両施設の関連…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①基本的には、白鳥と雄大な景観を誇る大沼と、様々な体験観光の可能性があるふれあい公園との連携は相乗効果を上げる意味でも必要不可欠と考えている。②冬期間の両地区のアクセスは、地盤や土地の形状など検討を要する問題があるが、自然環境への配慮も必要…(続きは議会だよりで)