みんなの議会

稚内市議会 平成26年第2回定例会 議会だより(第145号・2014年5月発行)

(代表質問)ふるさと納税制度の充実と観光振興策への活用

議会だよりの要旨によると、2014年5月、稚内市議会の代表質問で、中井淳之助議員が質問し(見出しは「ふるさと納税制度の充実と観光振興策への活用」)、市長が答弁しました。

質問者
中井淳之助 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

ふるさと納税制度を活用して地場産品の知名度アップや販路拡大、また、制度利用者のフォローアップを図る事で、個人観光客の誘致等、観光振興策にも活用すべきと考えるが見解を伺う。

答弁(要旨) 市長

稚内ブランド認定品をふるさと納税制度のお礼の品に活用するための制度設計について、現在、関係団体と協議を進めている。個人旅行向けの手法としては、道内外で開催される各種物産イベントやふるさと会組織へのPRのほか、周辺自治体と連携しながら道央圏や…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第145号・2014年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる