稚内市議会 議会だより(第91号・2000年5月発行)
バリアフリーのまちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2000年5月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「バリアフリーのまちづくりについて」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
急速に進む高齢化社会への対応策として、誰もが安心して通行・移動できるバリアフリーのまちづくりが求められてくるが、❶道路のバリアフリー化について。❷総合福祉センター4階の身障者トイレ設置について。❸議場傍聴席のバリアフリー化について。これらに…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶一昨年、各関係機関に協力を依頼し交通安全総点検を実施しており、中央地区のブロック段差は改修を行っている。今後は建設省の新施行基準に基づき安全な道づくりを進めていく。❷総合福祉センター4階への身障者トイレの設置は構造上無理と判断しており、不…(続きは議会だよりで)