稚内市議会 十二月定例会 議会だより(第87号・1999年2月発行)
商品券について
議会だよりの要旨によると、1999年2月、稚内市議会の一般質問で、館農恒一議員が質問し(見出しは「商品券について」)ました。
- 質問者
- 館農恒一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
消費税2%に相当する4兆円商品券構想は地域振興券交付事業としてその一部が実現する運びとなった。経済企画庁が発表した国内総生産は年率2.6%減少、総務庁の家計調査でも前年同月1%減少で12ケ月連続の前年割れでこの特別減税も消費の押し上げには力…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶本市における対象人数は、15歳以下の児童数約七千三百人、老齢福祉年金等の受給者約七百人、その他約三千人の合計一万一千人が対象となる見込みであり、その経済波及効果は二億二千万円プラスアルファが期待できる。❷北海道から詳細について説明が行われ…(続きは議会だよりで)