稚内市議会 6月定例会 議会だより(第111号・2005年8月発行)
新地方行政改革指針に関して
議会だよりの要旨によると、2005年8月、稚内市議会の一般質問で、館農恒一議員が質問し(見出しは「新地方行政改革指針に関して」)ました。
- 質問者
- 館農恒一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
平成15年、地方自治法一部改正により、「指定管理者制度」が創設され施行から3年以内に管理していた施設について、導入を決めなければならないとなっているが、本市では、住民サービスの向上、経費の削減等を図ることを主眼に置いた判断が求められている。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本市においても指定管理者制度の趣旨にのっとり、平成16年11月に「稚内市の公の施設における指定管理者制度導入に関する指針」を策定し、現在この指針に基づき、各施設所管において、指定管理者制度導入に向け準備を進めている。既に、「地方卸売市場」…(続きは議会だよりで)