みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第108号・2004年12月発行)

介護保険について

議会だよりの要旨によると、2004年12月、稚内市議会の一般質問で、館農恒一議員が質問し(見出しは「介護保険について」)ました。

質問者
館農恒一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

介護保険の軽度者に対する生活援助サービスが介護度を重度化させているが、①担当者会議等を頻繁に開くことで介護度が点検出来るのでは。②ケアプラン作成件数の偏りがあるのでは。③施設の個別ケアプランの取り組みと施設と住宅における継続的なケアの確保が…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①月に1度利用者との面接を通じ要介護者等の状況把握が行われている。②ケアマネージャーの介護計画作成件数は、1人あたり50件程度となっており、適正な範囲であると認識している。③施設個々で介護計画を作成している。入退所の際には常に施設、居宅両者…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第108号・2004年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる