稚内市議会 議会だより(第84号・1998年5月発行)
(代表質問)教育問題について
議会だよりの要旨によると、1998年5月、稚内市議会の代表質問で、越後谷亮一議員が質問し(見出しは「教育問題について」)ました。
- 質問者
- 越後谷亮一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
少年の非行問題がクローズアップされているが、室蘭市ではM・N21の会という組織があり、何が子供たちをそこまで追い込んだのか、大人たちが何かをしなければ、という思いから発足し、現在は15人のメンバーで活動している。この会は、教育委員会や教育研…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
児童生徒にとって最も必要なことは相談できる体制が身近にあることであり、いじめを受けたり悩みや困ったことがある場合、教師の誰かが必ず相談に応じる事ができる体制づくりが重要と認識しており、児童生徒を必ず守り通すという姿勢を教育現場に指導し、教師…(続きは議会だよりで)