稚内市議会 平成9年第3回定例会 議会だより(第82号・1997年11月発行)
道の駅建設について
議会だよりの要旨によると、1997年11月、稚内市議会の一般質問で、越後谷議員が質問し(見出しは「道の駅建設について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 越後谷 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
北海道内を見ても各地域に立派な道の駅が数多くあり、多くの観光客等が利用しているが、中央地区の活性化の観点からも道の駅を稚内駅周辺に建設すべきと考えるがどうか。ここは国道40号、238号・道道稚内天塩線・利礼航路・サハリン航路の分岐点であるこ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
道の駅の建設にあたっては、建設場所や財源確保等解決しなければならない問題も数多くあるが、中央地区は交通アクセスの中心でもあり、オホーツク海沿岸や日本海側と並んで有力な候補地と認識している。今後、国道管理者である開発建設部をはじめ各関係機関と…(続きは議会だよりで)