稚内市議会 12月定例会 議会だより(第67号・1994年2月発行)
福祉と住民サービスについて
議会だよりの要旨によると、1994年2月、稚内市議会の一般質問で、川村勝議員が質問し(見出しは「福祉と住民サービスについて」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 川村勝 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
❶特別養護老人ホームの全面改築の計画があるが、関係機関との取組み状況は。❷医療行為終了後、介護の必要性や独り暮らし等の理由で老人ホームへの直接入所を希望しても満床のため病院に残っている例が多い。国は特養の増床を認めない方針であるが早急に老人…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
❶特別養護老人ホームの改築について道に計画書を提出してヒアリングを受けている。昭和54年建築の30床を残してショートステイへの転用も考慮して今後も努力していく。❷老人保健施設は病院と在宅を結ぶうえからも重要であり、特養増設が困難なことからも…(続きは議会だよりで)