みんなの議会

稚内市議会 6月定例会 議会だより(第61号・1992年8月発行)

教育について

議会だよりの要旨によると、1992年8月、稚内市議会の一般質問で、川村議員が質問し(見出しは「教育について」)、教育長が答弁しました。

質問者
川村 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

❶西も東も分からない児童に国民としての共通の基礎知識と応用能力、社会的マナーを教え自立した人間となることの手助けをすることが義務教育の基本だと思う。今後、どのような教育方針で数多くの教職員を指導し理想的な学校運営を行っていくのか。❷地域福祉…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

❶私の考えは人間味あふれる教師、教育理念や専門的知識に支えられた教師、地域に学び地域に生きる教師になって欲しいということである。また学校が児童生徒にとって楽しい学校であり教師にとってやりがいのある職場であること、また父母にとっては信頼できる…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第61号・1992年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる