稚内市議会 6月定例会 議会だより(第61号・1992年8月発行)
福祉について
議会だよりの要旨によると、1992年8月、稚内市議会の一般質問で、川村議員が質問し(見出しは「福祉について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 川村 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
❶本年4月から老人性白内障に効果の大きい眼内レンズ挿入手術の医療保険適用が実施されたが眼内レンズ挿入手術を受けられない患者に対して特殊眼鏡やコンタクトレンズの購入費の助成等年齢制限や所得制限を設けず助成措置を考えてはどうか。❷高齢化社会と住…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
❶眼内レンズ挿入手術については医療保険が適用になったが種々の理由により眼内レンズ挿入手術が受けられない人もいる。この方々は特殊眼鏡等が必要になりますが、この費用については医療保険の対象外で市独自の助成措置については各市等の状況をみながら前向…(続きは議会だよりで)