みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第58号・1991年11月発行)

老人福祉について

議会だよりの要旨によると、1991年11月、稚内市議会の一般質問で、木村議員が質問し(見出しは「老人福祉について」)、市長が答弁しました。

質問者
木村 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

高齢化社会とは、65歳以上が全人口の7%を占めた場合であり、14%を超えると高齢社会と位置付けられ、本市も10・7%と高齢化社会から高齢社会へ移行している。厚生省はゴールドプランとしてデイ・サービス、ショートステイ、ホームヘルパーを在宅福祉…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

❶ホームヘルパーの増員、待遇改善、施設充実のため看護婦・保健婦・作業療法士等の人材確保等高齢化社会に対応する努力をしている。❷特別養護老人ホームの職員は国の基準を満たして配置しており、更に処遇の向上を図るために臨時職員を配置しているが、今後…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第58号・1991年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる