稚内市議会 9月定例会 議会だより(第58号・1991年11月発行)
保育行政について
議会だよりの要旨によると、1991年11月、稚内市議会の一般質問で、木村議員が質問し(見出しは「保育行政について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 木村 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
現在市内3保育所において乳幼児が将来に向けての基礎養育を受けており、この子供たちは間違いなくやがては高齢化・高齢社会を支えていくのであり、それだけに保母の役割の重さを受け止めることができる。児童福祉法で定められている医務室については、事務室…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
市内保育所保母の新規採用については、幼児の入所数や職員の年齢段差がないように考慮しながら、今後の採用については十分考慮に入れながら検討したい。また、全道各市の保育所の園長は係長職以上と聞いているが、園長及び主任保母の処遇改善については、3保…(続きは議会だよりで)