みんなの議会

稚内市議会 平成3年第1回3月定例会 議会だより(第56号・1991年5月発行)

(代表質問)教育行政について

議会だよりの要旨によると、1991年5月、稚内市議会の代表質問で、杉本議員が質問し(見出しは「教育行政について」)、市長が答弁しました。

質問者
杉本 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

稚内大谷高等学校は、平成5年度に創立30周年を迎えるが、本市の高校教育に果たした役割は非常に大きなものがある。学校当事者の経営努力や道内私立高校52校中トップの市の助成によって今日まで健全経営を維持しているが、建物も相当な年数を経過している…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

大谷高等学校は、生徒の増加に道の間口が追い付かない状況下で、議会と共に誘致した経過があるので、私にも非常に大きな責任がある。校舎の改築については、これまで校長先生や理事長・労働組合等の関係者から非常に強い要望がある。市内の公立高校が改築され…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第56号・1991年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる