みんなの議会

稚内市議会 6月定例会 議会だより(第53号・1990年8月発行)

高齢者福祉について

議会だよりの要旨によると、1990年8月、稚内市議会の一般質問で、越後谷亮一議員が質問し(見出しは「高齢者福祉について」)、市長が答弁しました。

質問者
越後谷亮一 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

国は、平成11年を目標として高齢者保健福祉推進10カ年戦略を打ち出し、これを受けて北海道としてもホームヘルパーの増員・ショートステイ収容数の増加・デイ・サービスセンターの増設・在宅介護支援センターの開設等の目標を打ち出している。市長も執行方…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

高齢化社会が急速に進み、国民の4人に1人は65歳以上の高齢者という状況である。従って、国も高齢者保健福祉推進10ケ年戦略によって高齢化社会に対応していくという姿勢を持っていることから、本市においても在宅老人に対しては、ホームヘルパー6名・シ…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第53号・1990年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる