稚内市議会 3月定例会 議会だより(第44号・1988年5月発行)
(代表質問)稚内市の総合計画について
議会だよりの要旨によると、1988年5月、稚内市議会の代表質問で、太田議員が質問し(見出しは「稚内市の総合計画について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 太田 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
昭和54年に策定された新稚内市総合計画は本年度が第1期計画の最終年次となるが、この計画の仕上げ時期を迎えた所見と第2期計画策定の構想等について伺う。
答弁(要旨) 市長
第1期計画はあと1年残っているが、空港のジェット化・大学の開学、或いは対ソ交流がペレストロイカによって一層進展するなど、予想以上の成果であり、予定した事業は裏山トンネルと商店街の整備等を除いてほぼ達成したと考えている。64年からの第2期計画…(続きは議会だよりで)