稚内市議会 12月定例会 議会だより(第43号・1988年2月発行)
橋梁・公園の整備と管理について
議会だよりの要旨によると、1988年2月、稚内市議会の一般質問で、河合議員が質問し(見出しは「橋梁・公園の整備と管理について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 河合 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
❶ウエンナイ川上流の潮見橋は非常に老朽化している。東小学校の通学路でもあり、早急に対応すべきと考えるが、その計画はあるのか伺う。❷空港公園は、大沼・メグマ沼を含めた膨大な面積であるが、最近メグマ沼の水位が下り周辺は笹が密集している。これは空…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
❶潮見橋は昭和33年に架設されて29年経過しており、老朽化が激しいため、3トンの過重制限と維持管理に毎年100万円程度投入している。ウエンナイ川の改修計画に合せて架設する協議を行っているが、計画では永久橋で、63年調査・設計、64年架設とい…(続きは議会だよりで)