稚内市議会 9月定例会 議会だより(第42号・1987年11月発行)
勇知地区の水道計画は
議会だよりの要旨によると、1987年11月、稚内市議会の一般質問で、藤沢議員が質問し(見出しは「勇知地区の水道計画は」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 藤沢 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
近年勇知地区の水質悪化が著しく、社会党としては議会毎に、水は市民生活の基本的な条件であるとして積極的な対応を求めてきたところである。今回の補正予算に、同地区営農用水事業負担金として220万円追加提案されているが、3億1千万円の事業費で萩ヶ丘…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
勇知地区については、営農用水区域及び簡易水道区域も含めて上水道区域に編入すべく、計画樹立・調査・認可申請等の準備を進めている。今年度は道で営農用水事業調査を550万円の事業費で実施することになっており、63年度以降の営農用水事業としては道の…(続きは議会だよりで)