みんなの議会

浦河町議会 令和2年第9回定例会 2020年12月15日

(1)子育て世代に育児用アプリの導入を/(2)コロナ禍による学校現場の現状は

2020年12月15日、浦河町議会の一般質問で、中山康子議員が「子育て世代に育児用アプリの導入を」「コロナ禍による学校現場の現状は」について質問し、保健福祉課参事 盛美穂子、教育長 浅野浩嗣が答弁しました。

質問者
中山康子 議員
答弁者
保健福祉課参事 盛美穂子、教育長 浅野浩嗣

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています。件名は議員の発言から取ったものです。

質問 2番 中山康子

では、午後1番に質問をいたします。前回の6月も1番だったので、今回も1番で。本当に今年3月のときには、コロナのことで議会でもマスクをするしないと議論もあったのですけれども、もういつの間にかこういう光景が普通になって、いつ収まるのかなと思ったら、2波、3波と来て、今回浦河町の日赤のほうでもクラスターが出たり大変なのですけれども、皆さんで乗り切って頑張っていきましょう。それでは、通告に従いまして2件質問いたします。1件目、子育て世代に育児用アプリの導入を。かつては、妊娠・出産・育児の指南役は、祖母や母親が自分の経験を基に妊娠から子育て全般について教え導き、妊娠中は医師や助産師、産後は母親や先輩お母さんの助言や応援でそのときの不安を取り除いてくれ、どうにか育児をしたものです。特に一子目のときは初めてのことばかりで、つわりはいつまで続くのか、出産は何時間かかるのか、ちゃんと母乳は出るのかと不安しかなかったことをよく覚えています。案ずるより産むがやすしと言いますが、産んだ後の育児は授乳やオムツ替え、離乳食、予防接種、検診、病気のときの対処など、育児の大変さにパニック状態でした。一月、二月と育児を経験し、親のありがたさを実感したものです。自分が子育てした昭和から平成、令和と時代が移り変わり、育児の仕様書も指南役もさま変わりし、携帯電話がスマートフォンになり、情報入手が簡単にできるようになりました。今年のようにコロナ禍の中で里帰り出産や分娩にも規制があり、妊婦さんにとって不安と孤独がつきまとった2020年ではなかったでしょうか。家族形態や就労形態が多様化する中で、手軽に子育て情報が得られるアプリは、時代にマッチし、ICTを活用した子育て支援で地方創生、母子保健サービスの向上、出生率の向上も期待されるのではないでしょうか。現在、浦河町では保健センター発行の子育てサポートブック、子育て支援センターが毎月発行している「えがお」がありますが、こちらもきめ細かな情報で重要だと思いますが、ただ時代の変化に伴い、どちらが、利便性があるのかと考えますと、やはりスマートフォンをタッチするほうが多いのかなと思います。アプリでは緊急時や予防接種、子育て支援情報など、妊娠から出産までの情報、成長記録や日程管理など運営会社によって様々な機能が搭載されております。今年のようなコロナ禍の影響で社会全体の動きが一変し、新しい命を産み育てる環境がいかに大切かを知った一年でもありました。これからの子育て支援のツールとして、育児用アプリの導入を進めてはどうでしょうか。2件目に参ります。コロナ禍による学校現場の現状は。今年3月の幼稚園、保育園、小中学校、高校と。全ての卒業式が新型コロナウイルスの感染予防で保護者1名の限定出席など、並びに来賓の出席も見送られ、4月の入園、入学式も同じ対応で希望に満ちあふれる門出を祝えない寂しさを感じたのは保護者や祖父母、皆さんも同じ気持ちだったと思います。臨時休校、分散登校から、やっと6月から通常に戻り新しい生活様式を踏まえた教育活動を基に学びが再開し、マスクの着用、消毒、手洗いといった感染対策を取りながらの学校生活は、児童生徒、教職員のストレスも心配なところです。例年楽しみにしていた運動会や体育祭、夏休みも短縮され、2学期の最大行事の生活発表会や文化祭も短縮され、見学できなかったことは残念です。最も子供たちが楽しみにしていた修学旅行も2学期に実施できたことは保護者からも安堵の声が聞かれました。各地で11月、12月に修学旅行を予定した学校が、今回の第3波で苦慮している報道を見て、教育委員会としても、恐らく各学校との協議が十分なされ、実施できたことはとてもよかったことだと思います。今なお全国、全道各地で病院や老人施設、保育園から大学まで、新型コロナウイルスの感染拡大、いわゆるクラスターが広まる中、予断を許さない状況が続いております。日高管内の高校でもクラスターが出たときには、まさかと思い、万が一町内の学校でも起こり得ることなので危惧しました。このような状況で、学校現場にも出向きづらく、保護者からは、今年は何もかもコロナで諦めの心境だ。とにかく早く収束し、新年度に気持ちを切り替えていますとのことでした。登下校の子供たちがちゃんとマスクを着用している様子がふびんにも見え、子供たちなりにコロナと向き合っているのだなと少し暗い気持ちにもなりますが、間もなく2学期も終わり冬休みの短縮もお聞きしましたが、全体的に1学期の授業の遅れが2学期にはどのように進められていたのか、様々な学校行事の動向、健康状態など、現在の学校現場の現状をお聞きします。

答弁 保健福祉課参事 盛美穂子(保健福祉課参事は2025年6月まで)

ただいま中山議員からご質問のありました一つ目、子育て世代に育児用アプリの導入をについて、ご答弁いたします。育児用アプリは、数社の説明を聞き、調査研究中です。各社とも内容は議員発表されたような内容で、乳児健診の入力や予防接種の入力、スケジュール管理、検診などの情報は町のホームページにつながるようになっており、検診の内容などの通知が可能なものです。アプリのメリットはいつでもどこでも見ることができ、分かりやすい表示ではないかと考えます。しかし、子供の健康状態を把握できても、自分の育児はこのままでいいのか、栄養は今後どうしたら、どのように増やしたらいいのか、風邪のため予防接種機会を逃してしまったが、今後のスケジュールはどうなるのかなどの疑問や不安には専門的な相談やサポートが必要です。従来からの健康管理や、子育てに係る専門職の相談やサービスに加え、さらに安心して子育てができる体制づくりをするために、アプリをどう活用できるのか、また、特に災害時、非常時にアプリを活用した安心できる支援体制も含めて検討してまいりたいと思います。以上です。

答弁 教育長 浅野浩嗣(教育長は2024年9月まで)

私のほうからは、中山議員の2問目のコロナで学校現場、今どうなっているのだということでのご質問ですけれども、議員のほうからもお話がありましたように、3月、4月休校、いろんなこと、未曽有のことがありました。ということで、例年とは大きく異なった学校運営をしているところであります。こういった変化に直接影響を受けるのは子供たちであり、学校の先生方、教職員の方、そして保護者の方ということで、いろいろな心配があるのですけれども、学校への影響ということで、1学期の行事は、大きな行事は2学期のほうに持っていきました。お話ありましたように、修学旅行も無事終わったところであります。あと、臨時の一斉休校、これが長かったために授業時間数、時数を稼ぐといいますか、確保する必要がありましたので、夏休み、冬休みはぐっと短くして、両方で本来50日のところを33日ということで対応したところであります。そういった中で、今のところ、前年度の授業の積み残しとか、あと年度内には、今年度の予定している学習についてのものは終えるかなということで考えております。学校のほうでこれまでなかった対応といいますか、お話にもあったのですけれども、先生方のほうで見ていきますと、朝来たときに子供たちの健康チェックをする、登校時。そういった健康状態のチェックということがあります。あと、もう既に決定はしているのですけれども、子供たちへのマスクの着用と手洗い、これを徹底させています。あと、保護者への対応ということで、熱が出たりとか、そういった状況も小まめに教えてもらいながら、保護者と相談しながら子供の登校に対する指導等もしているところであります。そのほか、清掃活動、夏休み前ぐらいまでは、国のほうもそうだったのですけれども、念入りに消毒ということで言っていましたけれども、今そこまでもしなくていい、ただし念入りに清掃活動をしてくださいということにはなっています。そういった対応もできています。そして、定期的な換気、そういったことにも新たな対応ということであります。次に、子供への影響ということなのですけれども、マスク着用、手洗い、そういったことは、徹底はしてはいるのですけれども、中にはマスクになれないかなという、先ほど議員のほうからもお話がありましたけれども、何か切ない感じのする子供もいるかなという気はしています。給食の時間も、本来だと、向かい合って楽しく話しながらというのも、これも、今駄目ということで、そういったことがあります。あと、特に中学生につきましては、部活動、これが三密を避けながら、その競技によりまして、いろんな対応があるのですけれども、そういった工夫が必要だなと。そして、そういった日頃の練習の成果を発表する大会、これが多くの中体連の大会は、基本的にもう中止になっています。そういった中で、どうもふだんの練習にめり張りがないとか、またテンションが下がりぎみだという、そういった声も聞こえています。そして、最後に保護者ですけれども、こういった状況でありますので、家庭での子供たちの健康管理、これにはふだんより気をつけられているかなと思っています。そして、PTA活動、これがほとんどできない状況になっています。町P連の行事にしましても中止になっておりますし、参観日もやっと最近になってできたかなというような状況であります。そういったことで、保護者同士もなかなかコミュニケーションが取れなかったなということで、そんなストレスもあるかなと思っています。以上の状況でありますけれども、今後とも、このコロナ禍の中、感染対策、それを徹底しながら、子供たちの学びと成長を止めないように、各学校の教育活動を進めてまいりたいと思いますので、どうぞご理解ください。以上です。

再質問 2番 中山康子

では、1問目のほうから再質問をいたします。現在調査というか、そのアプリに対して、検討しているということ、勉強というか、各社の何か情報でキャッチしているということで、今捉えていいのですか。

答弁 保健福祉課参事 盛美穂子(保健福祉課参事は2025年6月まで)

ただいまの議員のご質問の準備しているのかどうかということなのですけれども、本来であれば、コロナがなければ秋口にデモというか、こういう形になりますよというものも見せていただける予定だったりもしたし、ほかの町に入っているものとかも見せていただいて、どのような活用をしているのかというのも見られ る 予 定 だ っ た の で す け れ ど も 、 そ れ がちょっと中止になってしまったことと。あと、やはりこういう災害というか、非常時にどのように自分たちが情報を相手に送って、相手はどのように必要としているのかというところとかも、こういう状態になったときに改めて自分たちの中で、今やっている対人サービスのほかに、そういう機械を使ったICTの活用で、どんなふうに満足していただけるのかというところも考えていますので、そこも合わせて、少し状態が落ち着きましたら、また企業のほうとやり取りをして、よりよいサービスができるようなところを選びたいなとは考えています。あとは、やはり会えない状態の検診とかとなると、やはり子育てしているときは心配が多いので、実際にやはり来ていただいたことによって、お母さんたちもすごく見てもらって安心しましたと帰られるので、対面はできないけれども、オンラインとか、そういうところもやっている企業もありますので、そういう部分が使えるところとかも、いろいろ試行錯誤というか、調べてよりよいものにしたいと考えておりますので、ご理解ください。

再質問 2番 中山康子

何かすごく前進で、すごいよかったかなと思っています。数年前に佐藤議員のほうからも母子手帳のアプリの話を伺って、どうだったのと、この間聞いたら、私はどちらかといったら、取っかかりは母子手帳もいいのですけれども、まず、こういう子育てに関する情報のほうが欲しいかなと思っているのですね。今回ちょっと自分の母子手帳も、昭和57年の長男のときのやつなのですけれども。もちろん、アプリと連携するのもいいのですけれども、親としては、やはり常に見ておきたいなと。データのバックアップもいろいろできるのですけれども、そこをもし何かあった場合のときはどうしようとかと、これがなくなったつらさみたいなものあるので、ぜひ、もしこれからいろいろな部分で研究しながら、母子手帳のほうももしかしたら考えているのかなと思うのですけれども、選択肢としては、きっと今のお母さんたちはどっちもあったほうがいいかなと思うのですけれども、そこら辺も含めて、いろいろいい方向で勉強してほしいかなと思います。あと、本当に、災害云々かんぬんと出ていましたけれども、そういう緊急のときのやつも、私はその件に関してはあまり知らなかったのですけれども、そういうこともあるのもいいかなと思ったし、あと、こうやって浦河町も独自に「えがお」だったり、サポートブックも、冊子を作って、すごく子育てするお母さん、我々おばあちゃん側から見ても、この情報で、紙媒体で見るのもすごくいいことだし、いいかなと思います。あと、これはちょっと関連なのですけれども、将来的には、子育て支援プラス医療課だったり、もしかしたら教育委員会のほうとも連携を取りながら、妊産婦のときから就園前、そして義務教育、高校教育。高校までいろんな行政サービスはありますよね。そういうのも、こういうトータルした中で、サービスの一環として情報開示できるようなシステムもいいかなと勝手に思っているのですけれども、そういう考えは教育委員会としてはないのですか。連携しながらアプリを進めるというのは。

答弁 教育長 浅野浩嗣(教育長は2024年9月まで)

ただいまのご質問の関係ですけれども、現段階でも、多分その子育ての冊子のほうには、教育委員会のほうの担当の元気ダイヤルとか、そっちも入っているかなと思いますけれども、入っていますよね。子育ては一時で終わるも、こういった連続の中でありますので、今、中山議員おっしゃったようなことで、アプリに云々ということよりも、まずそういった冊子の中で、あと全体像が浦河の子育てが見えるような何か媒体とか、どんなものにしたらいいのかなということで、関係課ともそれぞれの云々ということでなくて、浦河の子供たちの子育てのバックアップ、どんなことがしてもらえるのか、またどんな活動ができるのかな、自分たちでということで、総合的な視点から考えて、具体化できればと思っております。以上です。

再質問 2番 中山康子

いいですか。先ほどの予算のところでも、本当に古い人間で、まさか教育の中でタブレットを使って勉強するなんて思いもよらなかったし、ああやって黒板からタブレット、全く切り離せないけれども、そういう時代になった。そして子育てに関しても、こうやって母子手帳からアプリの中に入ったり、ホームページを一々開けて、今の人たち見るかといったら、やはりスマートフォンを開けたほうが早い。悩みとか、相談とかいろいろな部分も、スマホの画面ではなくて、ちゃんと対面で保健師さんに電話したり、顔を見て、できない場合は何かZoomのやつをやっているというので、そういうところと本当に併用しながら、浦河町の保健師さんすごいなとか、でも先を一歩行った今の時代の子育ての仕方の中で、こうやってアプリを取り入れるというのも私は大事かな。本当に今研究している最中だったので、これは、ぜひ推進して進めていってほしいなと思います。1件目は終わりです。2件目に関してですが、大体、今の現状をおおむね教育長から聞いたので安心しました。私も先週、本当に久しぶりに浦河高校の課題成果発表があったので、もしかして、4月から各小学校、高校の中で初めて浦河高校に行ったのかなというぐらい久しぶりだったのです。本当はもっともっと子供たち大好きだから、いろんな行事を頑張っている姿とか見たいのですけれども、今年に関してはもうしようがないなと思っています。あとは、子供たちの健康状態も検温だったり、うがいだったり、浦一中のほうのホームページなんかも、今、浦一中だよりも、毎月楽しみにしているのですけれども、そういうのはホームページを見たらしっかりやっているようなので安心しました。あとは、もしならないことは祈るのですけれども、もしなったときに、差別だったり、偏見だったり、いろんなこともいろんな各地でそういう声も聞いているので、そのときの対応とか、あと1点、まず。

答弁 教育長 浅野浩嗣(教育長は2024年9月まで)

新型コロナウイルスも、病気そのものが怖いこともあるのですけれども、何か得体の知れない恐怖とか、不安というそういった側面もあります。そういった中で、差別とか偏見とか、日赤のある資料では、新型コロナウイルスには三つの顔があるといっているのですね。一つには、今言いました病気、そして二つ目が不安で、最後の一つが、今言いましたけれども、偏見、差別ということで、これらが絡みあって、余計悪くなっていくなというようなことがあります。今、ご指摘ありましたように、既に各学校のほうには、うちのほうからも資料を渡していますけれども、今の日赤の資料とか、感染対策もそうなのですけれども、心のケアとか、あと医療関係者には感謝しましょうということで、そういった資料も渡してあり、各学校でも具体的にどういった時間でということは分かりませんけれども、多分、ホームルームを中心にそういった時間も設けながら、幸いにして、浦河では、まだ小中学校、高校で感染という状況はありませんけれども、なった場合には、いろんな面で、総合的な側面でコロナへの対応を各学校ができる、そういった素地は持っているかなと思いますので、そんなことで、どうぞご理解ください。

再質問 2番 中山康子

分かりました。あと、子供たちの様子とかは分かったのですけれども、本当は、もうちょっと別な角度で言ったら、逆に教員のほうの子供たちに対する配慮とか、心配とかいろんな意味のストレスがあると思うのですけれども、そういうのも、校長に話をするのか、学校養護に話しするのか、そういう先生たちのケアとかというのもやっているのですか。

答弁 教育長 浅野浩嗣(教育長は2024年9月まで)

先生方への心のケアということなのでしょうけれども、各学校では、管理職が一人ずつカウンセリングするとか、そういったことまではしていないと思うのですけれども、目配せしながら対応はしているかなと思っております。今回、コロナになりまして、文科省の事業のほうで、浦河町内でいいますと7校ありますけれども、全部の学校に学習指導員、これを配置しております。あと、希望を取りまして、そのほかにスクールサポートスタッフ、指導員のほうは教室に入って先生方の授業のお手伝い、スクールサポートスタッフというのは、例えば消毒といいますか清掃とか、先生方の、あと職員室内での事務のそういったお手伝いとか、コロナ禍で大変だろうということで、これも国のほうでの事業ですけれども、町内では2校希望していましたので、学習指導員は全校、スクールサポートスタッフは2校に配置しているところです。そういった意味で仕事が先生方のその分、コロナで増えた分軽減できたかなと思っております。以上です。

再質問 2番 中山康子

本当に今年はコロナに始まり、まだまだ続いているのですけれども、感染によって私たちもふだんの行事ができなかったり、現場に行くこともためらわれたり、その中でも勉強することもあったり、こうやってZoomで勉強するのだな。リモートで学習もできるのだな。その分保護者だったり、一番が子供たちの精神状態がどうだったりするのかなとは思ったのですけれども、意外と通学で歩いている子供たち見たら元気そうだし、親もちょっと買物とかで聞いたら、元気でやっているよという感じで、何も不満はない、ただ自分もいつも現場で見ていたほうだったので、そういう状況できちんと教育委員会として把握していたので安心しました。3学期も無事に始まるようにお願いします。これで終わります。

出典:浦河町議会 令和2年第9回定例会 2020年12月15日 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる