みんなの議会

鶴居村議会 令和6年第3回定例会 鶴居村議会だより(第183号・2024年10月発行)

観光を産業へ更なる振興を

議会だよりの要旨によると、2024年10月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「観光を産業へ更なる振興を」)、村長が答弁しました。

質問者
大津泰則 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

平成24年12月定例会で、「商工観光課の設置」について質問をしました。提案理由は、今後の村の活性化や経済振興は、インバウンドの観光客も増え観光産業が柱になり、他の産業と有機的に結びつき、新しい産業起こしや村の発展に繋がるものと、一商業者とし…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

本村も、人口減少や高齢社会が進むことが想定されるなか、次の時代を担う世代が第一次産業の酪農を担っていくとともに、地域の価値や魅力を高める地元産品の生産や付加価値化、そして一年を通じた観光の推進は、地元経済の振興面からも極めて重要なことである…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第183号・2024年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる