鶴居村議会 令和7年第1回定例会 鶴居村議会だより(第185号・2025年4月発行)
幌呂小中学校の今後の利活用は
議会だよりの要旨によると、2025年4月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「幌呂小中学校の今後の利活用は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 大津泰則 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
幌呂小中学校は4月から鶴居小中学校に統合されます。今後両校舎は、現在の「教育財産」から、役場所管の「普通財産」に移行して管理されますが、①現在興味を示している企業や教育関係などからの問い合せはあるのでしょうか。②内閣府地方創生推進室では、平…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
学校は、幌呂地域のコミュニティや活動を支える中心的な機能を担ってきただけに、地域にとっても閉校後の施設の利活用は関心の高い事案と考えています。村では、閉校後、校舎施設を学校財産から普通財産に移管し、新たな利活用が可能になるまでの間は施設を閉…(続きは鶴居村議会だよりで)