鶴居村議会 令和6年第3回定例会 鶴居村議会だより(第183号・2024年10月発行)
子ども誰でも通園制度の導入準備は
議会だよりの要旨によると、2024年10月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「子ども誰でも通園制度の導入準備は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
2023年に政府が掲げた「子ども未来戦略方針」で創設された「子ども誰でも通園制度」が2026年度から本格的に実施が予定されています。これは保護者の負担軽減などのメリットがありますが、保育の現場では、保育士の負担が増えることや預けられる子ども…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
昨年6月に「こども誰でも通園制度(仮称)」の創設が表明され、親の就労の有無などの保育要件の認定にかかわらず、0歳から2歳までの未就園児が一律一定時間まで誰もが保育を利用できるように全ての子どもの育ちを応援し、子どもの良質な生育環境を整備する…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第183号・2024年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる