鶴居村議会 令和8年第1回定例会 鶴居村議会だより(第189号・2026年4月発行)
村の財政運営の今後は
議会だよりの要旨によると、2026年4月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「村の財政運営の今後は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
昨今、マスコミなどで自治体財政の悪化についての報道がなされることも多くなった印象を持ちます。鶴居村も、新年度の予算編成では歳入不足で苦労されたようで、予算関係資料を拝見しますと、歳入不足に対する基金・備荒資金の取り崩しを行った結果、令和8年…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
本村の令和8年度一般会計予算案は、喫緊の課題への対応のほか、将来に向けた成長の芽を切り拓くことを目的とする事業への予算配分に意を用いながら、必要性や優先度を十分に精査し、前年度比2・7%の増となる総額51億5600万円としたところです。村の…(続きは鶴居村議会だよりで)