鶴居村議会 令和6年第1回定例会 鶴居村議会だより(第181号・2024年5月発行)
国民健康保険の今後は
議会だよりの要旨によると、2024年5月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「国民健康保険の今後は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
①被保険者である住民としては、医療の提供環境に格差があるのであれば不公平感の解消も納得も得られないと思います。北海道からどのような対策・施策を説明されているのか伺います。②村として保険料の軽減や医療機関への受診環境の援助などの、独自の制度の…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
①北海道が示す国民健康保険運営方針のとおり、広大な道内の特性などから所得や医療水準に一定の地域差はありますが、道内市町村の被保険者負担の公平化を基本に進められていくものと認識しています。②法令に基づく措置以外の軽減策は困難と考えます。