鶴居村議会 令和2年第2回定例会 鶴居村議会だより(第166号・2020年7月発行)
地域おこし協力隊の定住支援
議会だよりの要旨によると、2020年7月、鶴居村議会の一般質問で、秋里広志議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊の定住支援」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 秋里広志 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
「協力隊4人に1人が1年で退任」。5月13日の日本農業新聞の大きな見出しです。これは退任した4170人(定住者含む)を対象とした、弘前大学大学院の全国調査のアンケート結果です。注目したのは、退任した協力隊員の悩みで、多かったのが「地域との関…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
現隊員は、観光協会での活動を中心に、近隣地域との連携事業や観光情報の発信などに携わっていましたが、本人からの定住意向を踏まえ、現在はSNSを活用した地域情報の発信などの業務を行っています。隊員へのサポートとしては、活動への配慮をはじめ、近隣…(続きは鶴居村議会だよりで)