鶴居村議会 令和4年第3回定例会 鶴居村議会だより(第175号・2022年10月発行)
新たな観光事業の開発を
議会だよりの要旨によると、2022年10月、鶴居村議会の一般質問で、秋里広志議員が質問し(見出しは「新たな観光事業の開発を」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 秋里広志 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本年度の村の観光費で、新たな交流人口創出を目指した観光事業として、JALと共同で航空機チャーターによる湿原上空を遊覧飛行する事業が予算化されています。当初、11月上旬に行う予定と聞いていましたが、この事業の意義と内容について伺います。また昨…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
鶴居村の広大な自然を活用した釧路湿原の観光コンテンツは、温根内ビジターセンターの木道散策、キラコタン岬や宮島岬の散策、ホーストレッキングなどがあり、昨年度の熱気球事業に続き、今年度は航空機貸し切りによる遊覧飛行の実証実験を計画しています。熱…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第175号・2022年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる