鶴居村議会 令和元年第4回定例会 鶴居村議会だより(第164号・2020年1月発行)
ワインの今後の事業計画は
議会だよりの要旨によると、2020年1月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「ワインの今後の事業計画は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 大津泰則 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
今後はワインを貯蔵するワインセラーの建設やワイナリーの施設整備、そして、ブドウ畑の圃場の確保など、計画を立てて事業の推進を図る必要があると思いますが考えを伺います。
答弁(要旨) 村長
醸造用ブドウの栽培管理については、今年、ふれあい農園の北側と南側の一部を増設し、200本程度の山幸苗を植樹したことにより、敷地内全体で1200本ほどの苗木を管理しています。今後、栽培面積や収穫量の増産を視野に入れ、さらに運営収支も十分考慮し…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第164号・2020年1月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる