鶴居村議会 令和元年第4回定例会 鶴居村議会だより(第164号・2020年1月発行)
子どもの権利の見解は
議会だよりの要旨によると、2020年1月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「子どもの権利の見解は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
保育内容の充実について、子どもたちの権利の扱いが保育方針に大きく関わっています。子どもとはいえ、その多様性を理解しその権利を保証しなければならないと考えます。村の子どもの権利についての見解を伺います。
答弁(要旨) 村長
「子どもの権利」の保障について、村保育園では、それぞれの子どもの特性を尊重した保育活動を行っており、また、障がい児についても保育士を加配するなどの配慮を行っています。これら日々の保育活動は、「生きる権利」や「育つ権利」、「守られる権利」や「…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第164号・2020年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる