鶴居村議会 令和元年第4回定例会 鶴居村議会だより(第164号・2020年1月発行)
地域公共交通網では全庁的な協議体制を
議会だよりの要旨によると、2020年1月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「地域公共交通網では全庁的な協議体制を」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
高齢者等個別移送サービス、各種の村内循環バスの利用体系などまだ細部が示されない内容となっています。次年度以降も引き続き協議が進められ、サービスが開始されますが、高齢者だけでなく、住民が今後も安心して鶴居村に住み続けるためには非常に重要な政策…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
地域公共交通プランの中で「幌呂線のデマンド化」や、その後に計画する村内の交通体系の確保に向け、国などの支援を受ける必要があるため、法定の協議会である「地域公共交通会議」を設置し、地域公共交通プランで取りまとめる内容を基本に策定する予定です。…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第164号・2020年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる