鶴居村議会 平成30年第4回定例会 鶴居村議会だより(第160号・2019年1月発行)
ブラックアウトへの対応は
議会だよりの要旨によると、2019年1月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「ブラックアウトへの対応は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
9月6日に発生した地震と大規模停電で、北海道は様々な面で大きな影響を受けました。こうした中で酪農家の大きな懸念として、停電時の対策と営農用水の確保への備えの重要性が再認識されたところです。同時に、住民生活、特に高齢者などの安全確保への備えも…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
本村でも、ブラックアウトの影響により、乳用牛の疾病発生や生乳の廃棄、さらに村内観光客なども減少するなど、村民の日常生活や産業活動に大きな影響が発生しました。酪農経営の停電対策としては、平成28年に非常用発電機の導入補助制度を創設しています。…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第160号・2019年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる