みんなの議会

鶴居村議会 平成30年第2回定例会 鶴居村議会だより(第158号・2018年8月発行)

賦課と徴収の分離を

議会だよりの要旨によると、2018年8月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「賦課と徴収の分離を」)、村長が答弁しました。

質問者
及川満浩 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

住民が村に収める村民税・固定資産税などと国民健康保険税は、それぞれ別の課で賦課・徴収されています。また、介護保険料や後期高齢者医療保険料、上下水道料金なども同様です。業務の効率化のために賦課と徴収を分離し、徴収業務の集約を図り、業務負担の軽…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

業務の効率化と収納相談の簡略化のために、徴収業務の集約化を行うことは、集約による利点や効果もあると考えられますが、高い徴収率が確保されている本村では、現時点で、その必要性は低いと考えています。村民の負担とならないよう庁内関係課が連携をとりな…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第158号・2018年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる