みんなの議会

鶴居村議会 平成29年第4回定例会 鶴居村議会だより(第156号・2018年1月発行)

道に移管する国民健康保険の納付金は

議会だよりの要旨によると、2018年1月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「道に移管する国民健康保険の納付金は」)、村長が答弁しました。

質問者
及川満浩 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

鶴居村の30年度納付金の負担額と、その納付金と村が徴収する保険料総額との整合性について伺います。また、12月5日に開催された、北海道の第2回国民健康保険運営協議会での議論、決定された内容と村の対応を伺います。

答弁(要旨) 村長

道が本村に示した平成30年度の保険料収納必要額は、28年度と比較すると、1308万4千円減額する内容でした。今後、国から提示される確定係数を基に、2月頃に確定納付金が市町村に通知される予定です。そこで、納付金と村の国民健康保険税についてです…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第156号・2018年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる