鶴居村議会 平成29年第3回定例会 鶴居村議会だより(第155号・2017年11月発行)
国民健康保険事業の今後の方向性は
議会だよりの要旨によると、2017年11月、鶴居村議会の一般質問で、及川満浩議員が質問し(見出しは「国民健康保険事業の今後の方向性は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 及川満浩 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
国民健康保険事業が来年4月より都道府県へ移管されます。①第3回国民健康保険事業費納付金等仮算定結果の公表は。②村独自の保険料減免の検討は。③保険料の平準化をめざすには、医療機会や通院などにかかる交通費の公平性も担保されねばならないと考えるが…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
①現在仮算定の段階にあるため、村からの公表は予定していません。②鶴居村国民健康保険税減免取扱要綱では、今回の引き上げの場合には該当せず、減免の拡大は行わない考えです。③市町村間で医療費水準に差がある場合、納付金への反映を行うことが可能であり…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第155号・2017年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる