鶴居村議会 平成29年第2回定例会 鶴居村議会だより(第154号・2017年8月発行)
「村民の森」再整備の考えは
議会だよりの要旨によると、2017年8月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し、村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田保博 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
村民の森は現在、展望塔は閉鎖されたままで再利用不能に、キャンプ場が多少利用されていますが、遊具も利用不可の状態です。現状は、フットパス村民の森コース、フォレストウォーキングプロムナード(よろこびの森、いきがいの森)として整備をしていますが、…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
村民の森は、森林公園として展望塔の設置や遊歩道、更にはアウトドアライフの舞台としてオートキャンプ場などを整備し、都市と山村地域の交流促進を図り、地域住民の健康増進の場として広く活用されてきました。しかしアウトドアブームが人口減少などによって…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第154号・2017年8月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる